10年間通ったコンビニが来月閉店します。ここはもともとオーナー店でしたが、、本社管轄として経営がかわってから9年間つづいていました
有名大学の地方キャンパスの前ということもあり、、昼時はかなり混雑していましたが
長いアルバイト店員さんとも気さくにはなすので、「どうして閉店なんですか?」というと
「大学が休みの期間のうりあげの凹みが大きくて、年間での採算調整がよくないらしい」とのこと
たしかに10年前にくらべると、、、学生自体の数が減ってきたのはかんじていました
10年前は10分はやめにいかないと、、昼はおにぎりがない!なんてこともありましたが
最近はそうでもなかったし、、、
大学の行事、、、学園祭前後のもりあがりもないな、、、とうすうす、、思っていました
ここだけでなく、、ほかもローソンはほとんどみかけなくなりました
「時代」といえばそれまでですが、、、しかたない
ウェルシアとかは結構あるんですけど、、、郊外の田舎で、、年寄りは「業務スーパー」とかで日常の買い物をして、コンビニはつかわなかったり、、
若者も減少し、あらたに大きな会社ができるわけでもなく、、将来の発展もない、、
本部的には「撤退」との判断はただしいでしょう
郊外は今後実は、どんどん不便になります
あたらしい店が出ないから、、減るばかり、、オーナー店もつぶして駐車場経営にきりかえたり、、土地を売却したり
コンビニへるは、、コインパーキングないは、、あるのは薬局だけ、、
だから薬局でもバナナ、や野菜、パンやお菓子まで売ってたりする(笑)ウエルシアで(笑)
ありがたいですけど
閉店ラッシュは飲食店だけではないんですよね
