いやー結論、、、驚きですね、、、、
昨年10月10日から生柿を買い始め、、、ものすごいたべるので次々に買い足して、、、をくりかえしました
年明け1月からは生柿から季節で干し柿にかわりました、、、
それでも、、その柿への食欲は衰えることなく食べ続け、、生柿を270個、、、干し柿を230個以上たべ、、、合計で500個以上の柿を五か月でたべてしまいました
風邪はまったくひくことなく85歳の冬をこえ、、春をむかえようとしています
老人は風邪~肺炎になり他界することが多いので
ビタミンCとタンニンを多く含む柿はははの免疫を高めつづけてくれたのは間違いありません
郊外でも寒いエリアにここはなり、40年まえは8cmの霜柱が庭にもできたほどでした。
体が冷えないようにいろいろ工夫もしましたが
細菌はからだにはいります、、それを体内で殺せるかが健康のカギになるので
ビタミンが不足しないような食生活が重要です
柿は生でもぬるぬるするので、唾液が少ない老人にも嚥下(のみこむこと)がしやすくむいています
消化もよく、体内吸収もはやい。
母は1日3個はたべていました、、平均約100個・(一か月)ぐらいかな?
2月には雪も降り、、かなりさむかったですが、、ようやく暖かい日もふえて一安心です
干し柿も栄養がかなりあるそうで、、米をたべれない母は干し柿とうどんでカロリーをとった感じです
いろいろ病気をしてきた母がもうすぐ86歳とおもうとなかなか感慨深いですね
人の生き死には運命がきめるのでしょうけど、、健康維持に食べ物は強く影響していることはまちがいないですね!
