まえにかいたとおり
わたくしNは
51歳から今54歳
1,頻尿(いっきに全部だしきれず、、すぐにまたいく、、)
2,肩こり(かなりきつい)からのときに頭痛
3,倦怠感
4,老眼進行、眼病(中心性網膜炎)
5,ときどき便秘(内視鏡検査したり)
と体の不調が目立つようになりました
今日いろいろしらべたら
このようにかいてあるものを発見しました
、「腰痛」「肩こり」「関節痛」も更年期障害の不定愁訴の定番とされています。ほかに、更年期障害は消化器症状(食欲不振)や皮膚症状(乾燥)、排尿障害などが多く見られます。
ほぼほぼどストライク!
だから、、、こんなにつぎつぎおかしくかんじるんだな、、と
これは、、、もっとはやく気づくべきだったなと
この更年期をいままでは
「気力」と「にんにく注射」と「胃腸の漢方薬」だけでがんばってきたんだな、、、と
前回のプラセンタなどもっと早くとりいれればよかったな、、、と
なぞがとけた感じです
更年期は女性だけのものではなかった!
なぜ?男性の50代はそんなに訴えないのだろうか?
わたくしNはこのブログでも「50代にはいってから医者通いがふえた!」とはっきり健康と病気のカテゴリーに書いていて
頻尿と肩こりがひどい
と書き続けています
周期的にきて、あまりにもひどいのです
やはり「男性ホルモンの低下」とは体調不良と結びついているといえます
これからも自己の経験と実験をいろいろして男性の更年期を紐解いていきたいと改めておもいました

