<男性更年期><自己実験結果>プラセントップ液を2回飲んで(生まれて初めてプラセンタを摂取して)正直な感想!プラセンタが自律神経(副交感神経系)の働きを整えるのはうそではない!

健康と病気
2011/08/14 15:34

先日名前をふせて、、ウエルシアでかったプラセンタドリンクと書いたのは「プラセントップ液」(スノーデン社)というもので、結果がわりとすぐにかんじられたので、ここに発表します

さっそく1日おきに2回飲んで体におきた変化をここに案件なしに正直に書く

まず初日夜23時ごろのんで、、翌朝4時ごろまでパソコン作業して寝る

次の日11時に起床、、

まず一つ目

私はここ1年半、、どれだけ寝ても起きるとき、、かなり疲れてしまう現象におそわれていたのですが

「よくねても、、疲れが取れなさすぎる」が口癖。でしたが

①「寝起きがつらくない」ということがおこる、、またあさ4時半までパソコン作業するもあまり疲労感がない。

これは効いてるのかな?と感じる。

この日寝て翌日も「寝起きがいい」というのを体感し、もう1回試そうと、

3日目12時にまた薬局で「プラセントップ液」2回目を購入して飲む、、

夕方2つ目「腹が減る」、ここしばらく若いころのようにおなかが気持ちよくへったことがなく

昨年から「胃腸不良による便秘、ひどい肩こり」がこのブログでも再三再四書かれているのが動かぬ証拠だ。ふしぎだな、、?と思う

仕事してよる8時半にきたくして風呂に入ると

三つ目

③猛烈な「眠気」に襲われる。このような眠気を味わうのはここ3年ではない

この三つからわかるのは

よくプラセンタの効果で言われる「自律神経を整える」というのは

「副交感神経の働きをよくする」というのは本当であることがわかる

私は「生まれて初めてプラセンタを摂取」したデビュー組なので

なんとなく、、ではなく、、、確実にここ2,3年あさまでblogを書いていても、トレード画面をみていても

「眠くなる」ということはなかった

そしてこれもよくいわれる

「睡眠の質があがった」というのも本当でこれも副交感神経の正常化によるものだとおもう

更年期障害はやはり、私Nの自律神経回路を狂わせていたことがわかる

「眠くなる」「深く寝る」「腹が減る」

というもともとの子供のころ普通にできていた動きが上手にできていなかった

それ以外もおそらく「便秘」などもそうかもしれない

胃腸の動きこそが、、代表的な自律神経の働きだからだ

今回たった2回でここまで、、体に変化がでるとは正直おもってなかった

にんにく注射などでビタミンを摂取しても、、、このようなことは起こったことはないので確実にわかる

ビタミンだけでは、、自律神経の働きの改善はできなかった、、ということも分かった

大変勉強になったし、、

プラセンタという胎盤のもつ成分の効果の柱がみえたきがするので、、今後もいろいろためした

と思う

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