昨今、不動産の高騰により、、、マネーロンダリングが不動産購入でさかんにおこなわれている
本日のニュースに
「東京都荒川区東日暮里の戸建て住宅の購入費の一部として、契約者の中国人になりすまして不動産会社に送金し、犯罪収益を隠した疑い。」
とあるように
以前からかえるはずのないガラのわるい無職の若者が2,3人でいりする新築の一軒家が都内には多い
こういう建物の住人の収入源をチェックすることも必要な時代ではないか?不動産屋はキャッシュでポン!と7000万とか出す、若者に違和感はないのか?
「犯罪マネーで一軒家」でお金を洗っているのだ
そのほか土地やマンション
は名義人にお金を渡す形で「かくれみの購入」で「資産に変換」している場合も多い
かつては詐欺マネーを何か所かに分散してかくしていたというが、、みな裏ぎりの持ち去りや
強盗(ありかをばらして違う人間にやらせる叩き行為)にあったりと、、お金の長期安全保管ができない
その解消するために、、「不動産変換」している
怪しい物件購入は不動産やにも協力してもらい、、「警察通知義務」こそが
犯人逮捕に直結する
この不動産が「犯人に直結のたぐれる太い糸」にほかならないからだ。そして1次的な逃げ込むアジトも兼ねていると思う。一軒家に違う人間がよく出入りしているのはおかしいのだ。
都内だけでもかなりの軒数が存在するはず
すこしこういうことも警察機関に通知協力をして、おかしい場所には「所有者データ確認」をしたほうがいい
