ある日突然ATMでおかねをおろそうと、、暗証番号をおすとうごきだすか、、とおもいきや機械が止まる!!「ん??」もう一度やっても
また同じタイミングで止まる!!
「なんで??」
緊急のロック、盗難用の電話に夕方の時間帯なのでかけてきくも
「こちらでは止めることはできますが、、解除はできない、あす窓口にといあわせてください!」
とのこと。
「明日じゃ、困るんだけど、、、今日金を買い物するのに降ろしたい、、、くそっ!俺がなにかわるいことでもしたか?」
腹立たしい感情ですよね
俺よりクリーンに生きてきた人間もいない、、、と自負するほど、、ばか真面目な人生である
おれがなにか犯罪に加担したとか、、、逮捕された、、とか
口座が止められるようなことをするにんげんではないのは自分が一番よくわかっている
翌日、朝いちばんで銀行に電話する
わたくしN「○○なんですけど、、、早急に調べてください、、」
行員「承知いたしました、、番号、、、お名前、、、生年月日、、 ではお調べさせていただきますのでおりかえしのお電話でも、、、」
待つこと15分
電話が鳴り
行員「○○ともうします、、、この度は大変申し訳ございません。実は同姓同名のかたで取引停止の方がいて、、そのかたと間違えて取引中止手続きをしてしまいました、、、かくかくしかじか、、、」
わたくしN「ちょっと、、、○○さんわるくないけど、、この銀行はそのレベルなの?ひとさまの大金でくわせてもらって、、、これは100ある間違いのなかで1番やっちゃいけないまちがいだよ、、、死刑囚まちがえたり、、、赤んぼ取り違えてるのとおなじだよ!!」
行員「本当に申し訳ございません。、、、、全員に今後は徹底して、、、」
わたくしN「もう、お金はおろせるんですよね、、、わたしも若いころなら今から副支店長の時間を1時間くださいと、、、直接被害交渉にいくとこですが、、もう、、最近目の病気をわずらったり、、日々体調がすぐれないのです、、、気分をかえたい、、イライラをつのらせると悪化しそうなので二度とこのようなことがないようにしてください、、、ガチャ、、、ツー、、」
ありえへん世界ですわ、、、ほんま、、、
同姓同名なんて、、あるわなんぼでも、、、いちいち、、、取引停止になるなら「佐藤」とか「田中」がらみならもっといるわ、、どういう仕事の仕方してんだよ!
「かってに間違えて口座凍結」ですよ!事件ですよ!こっちが
会社の口座でひきおとせなかったら「不渡り」で事実上倒産ですよ
さすがにNも「大丈夫か??ここ」と今考え中です
みなさん、、全財産預けてる銀行がこんな感じのことやられたらどう思います?
焦るどこじゃないですよ!ほんと
結局、、AIだ、、、コンピューターだ、、とかいろいろいってても、、機械を人間がコントロールしてるにずぎない
人間のやることは、、銀行レベルでも所詮は人間の手作業です、、イージーミスはなくならないということです!
昭和のほうが銀行はまだまともだったよ!厳しいからね昭和は!
ゆとり教育時代の行員はだめだな!!やっぱ!
