<健康と病気>我が家は「手術の被害者家族」スパッ!と死ねることの幸せを知り尽くしている。我が父のように植物状態で人は生きているとは言わない

健康と病気
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このブログを開設した動機でもある、手術後に植物状態となった我が父は、、、今もなお、、、手術から4年半も病院にいる

左手しかうごかない状況でいきるのを人生とはいわない

人間事故で死んだ方たちもこの世にはたくさんいる

ただ死に至る形として、、、苦しまず、、、死ぬという死に方は「拍手」にあたいすると我が家ではいつも話をしている

莫大な病院の入院費用もなく、、、家族への車いす生活の介護など心労の負担もない

それは家族孝行なのだ

やはり、、、働いたお金を元気にもならない病院代に月に20万も支払うような消耗戦を長年家族に強いるのは害でしかない

かわいそう、、、、がいつしか、、、ながくなれば正直、、、私たちはいつまでこのお金を支払わなければならないのか、、、

という憎しみの感情がわきあがってくるのである

4年間で1000万円もの、、、、お金、、、

手術でこのような状況になったときの「植物状態保険(遷延性意識障害という)」を病院や国家はつくるべきではないだろうか?

脳の手術はかならずこの危険がはらんでいるのだ

ほんとうにこれは声を大にしていいたい

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管理人

東京都出身。元芸能プロモーター歴20年。芸能屋時代ロケで47都道府県を旅しながら、うまい出し醤油やめんつゆ、調味料を日本全国から買い集め、自作ラーメンと餃子、揚げ物の研究を8年間行った。2015年に引退後は料理、FXなど独自の研究活動や勉強中心の生活をおくる。

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