不景気の時代、、、普通は減税政策をとるのが正しい方向性です。。。逆をいきすぎています
①インボイス制度で個人事業者いじめ(消費税の低所得者からの強制徴収制度)
②消費税の増税
③医療費(高額療養費まで)上昇
④子育て支援天引き(強制徴収)
ガソリン代から、、食品、たまごにいたるまですべてが「物価上昇」
実質的に使える手取りが年間で30万ちかく減ってる
年収が30万~50万へってるのと同じです
先日医療費における優遇制度の「高額療養費」も八月から上がることとなります
病気で入院もできないですよね
がん社会において,超高齢社会で、、病院もクリニックも2時間まちは当たり前のじょうきょうで
いいじゃないですか、、、これいじょうむしりとらなくても、、、
議員の歳費(給与)、公務員の給与をへらすことはかんがえないのですか?
普通まずへらすのは、、血税の無駄遣いからではないでしょうか?
ほんとにあんなに議席もひつようなのでしょうか?
ほんとうに機動隊などあんなにひつようなのでしょうか
ほんとうに警察官はあんなに必要なのでしょうか?
市役所の職員数からいちから見直すべきではないでしょうか?
高額療養費の見直しではなく、、公務員数のみなおし、、「公務員数減らし」がさきではないでしょうか?
公務員の退職金もいまの半分でいいのではないのでしょうか?
民間の税金の上に国家はやしなわれてるのを、、、きもに銘じてなにが優先かまちがえないでほしい
