「お金が言わせる旦那様」というとうり、、お金の上に生活や幸せも成り立つ、、それはあたりまえのことです
ですが、、「それはどこまで?」という疑問が最後我慢の先にでてくるのです
会社でし続ける理不尽や我慢も、、それはお金の為でしょう、、
「では、それはどこまでするおつもりですか?」
お金は会社から、、もちろんそうでしょう、、でも会社はひとつか?
今いるところしかないか?
しごともそれしか世の中にないか?
その我慢ということを65歳までする、、、それで体をストレスで壊し、人生が病気で終わってもそれで本望か?
「はい」という返事は「お金にしている」のではないか?もはやそれは仕事でない
「頭をさげるのも感謝などではなくお金にさげているのではないか?」
だんだん、当初の人への感謝も、、、「金さえくれりゃいい、、」になる仕事は
もはや楽しいはずもない
会社なんて、、勤め人は、、、10年たったあとは、、、本当はやめたい、、そうおもっているのではないか?
55年生きて、人生で一番大切なのは「自分の魂どうりにNO!といえる人生」それが、この世にいきる個人の自由と尊厳だとわたくしNは確信している
もがいて、苦しんだとしてもわたくしNはこのNO!を大切にしたい
