<男性の更年期>プラセントップ錠をのんで3日目、、ふと気になる肝臓への影響をメーカーに質問してみる

男性の更年期
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前回の記事にも書いたわたくしNの更年期による自律神経失調症からくる「肩こり」という具体的な症状を基準に、、この「プラセントップ錠」をためした結果

今日も起きたときはやや「肩こり」があったので3錠ほど飲んだ

4時間後ぐらいには軽減して楽になる

ここで効き目はあるが、、、ふときになる医薬品の継続使用による、、肝臓への影響が不安になる、、スノーデン社はお客様センターでつねに担当者が電話で質問に答えてくれるのもうれしい

わたくしN「すみません、いまプラセントップ錠をのんで3日目で効果は確認できるのですが、、このお薬は肝臓への副作用や継続使用による影響はあるのでしょうか?」

担当者「ご利用ありがとうございます。この薬に関してかつてそのような報告はございません。基本的に豚の胎盤、、アミノ酸を分解したものとビタミンで構成しておりますので、、そのようなご心配はなさらないで大丈夫だとおもいます」

私N「健康診断の血液検査でのがんまgPTが上がったりしますかね?」

担当者「いえ、、そのようなこともないとおもわれます」

わたくしN「なるほど、、健康診断前でも飲み続けて大丈夫なんですね?」

担当者「はい、大丈夫です」

というやりとりをさせていただきました

よく「効く薬」は副作用がある、、とかいわれる場合が多いものですが

ひとまずは「安心して継続してよし」ということなのだとおもいます

やはり私の「きつい肩こりは」この薬で改善されるところをみると

自律神経の不調が主たる原因と考えてよさそうです

胎盤の効果の第一にうたわれるのが「自律神経の働きを整える」なので継続して、みようとおもいます

医師からもらった漢方の甘草湯は薬剤師の方曰く「あまり長期間継続して「使用」は肝臓によくない

といっていました

薬品の分解で肝臓に負担がかかるものも薬にはあるからです

体の調子をみつつ

またご報告いたします

今は、、かなり肩こりは軽減されているのは事実です


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