やっぱり、、、こわいですよ、、、
証券会社さんもパスキー認証が金融庁から義務化されて、今年はてんやわんやの年になり、、、挙句の果てには、、お客様サポートの電話がつながらない、、、という理由で
長年つきあってきた証券会社をはなれるまでになりました。
やはり、、、ログインがあるから、、、大丈夫、、、とおもいたいですよね。
大量に盗まれたり、、、漏洩したりするなら、、、そもそもIDやパスワードあっても意味ない。
指紋認証のパスキー設定でつかっていた指紋認証のUSBデバイスも2か月であっというまに壊れたのか?「USBデバイスを認識できません」とか出てきて、、、なんだよ、、、これ?!
と5千円もだしてかったのに、、、げんなりです
PINパスワードがあるからいいけど、、、デバイスが故障してたらまたそれでログインできない、、、、
セキュリティーの問題をユーザーに課さないでほしい
やはり厳しい言い方かもしれないけど、、、「お客の個人情報漏洩責任は法人である会社にある」
これは言い逃れできない
損害がでたらこれは個別に対処していかなければいけない問題です
記者会見は説明責任にすぎない。
問題は「賠償」の対応だとおもいます
今後、ますます多くなる。「個人情報保護法」でも法人の場合の責任は金銭も設定されていたりもするが、、、
民事裁判となると、、、個別に対応しなければならないので、、その部署と人数を確保しなければいけないとおもう。
何十万人となると確実に相当数の被害がでてくるとおもうから、、、
