証券会社のたんとうから「パスキー対応の指紋認証usb」と家電量販店にいえばわかる
といわれさっそく大型量販店に電話、、、、
すいません「パスキー対応の、、、、ありますか?」ときくと
家電「申し訳ございません。当店に在庫がございません、、おとりよせに、、、」
わたくしN「、、、ってないんかい!!」
つくづく田舎だな、、、と2026年になり60万人の政令指定都市の量販店なのにないんかい!!
聞けば取り寄せするであろう商品も1万近いもの、、、
わたくしN「結構です、、ネットで購入します」
しかし、、、田舎だな、、、買う人間がいない、、、
でも今思えば、、、14年前FXをはじめるときも、、、本やセミナーDVDもほとんど書店ではすこししかなく、、、東京駅の八重洲ブックセンターに毎日のようにかよったものだ(DVDを30本ぐらい買ってほとんど見た)
当時、いわゆるFX人口の世界における、日本人の比率は1,2パーセントぐらいだった
アメリカ大陸、ヨーロッパ、イギリス、オーストラリア、カナダがメインだ。
なんでも、、、金がらみ、投資は今でこそ、、広告も多いが、実は日本においてはマイノリティーである
世の中医療で「顔認証」がマイナンバーではじまったばかり
詐欺事件多発したことにより、、金がらみのセキュリティーが2歩世の中の先をいってるだけ、、、
まぁそういうことだろう
もうすこし、、あと3年後ぐらいたてば、、、2千円台ぐらいでコンビニでも買えるものにきっとなるのだろう、、、
このはじめ,、先頭ではいるとき、、、聞く人がいないのが苦労のタネなのである
わたしはいまでも、、FXの知人はひとりもいない、、、師匠をもたない孤高のトレーダーである
つまらない教室に高い授業料をだしてかよったこともある、、、いまおもえば「まやかしの手法教室」である
紆余曲折をへて、、わたしはいまでも戦って、、マーケットで生き残った、、、命がけで毎日パソコンの中の世界に自ら仮説を検証しつづけて
いまは限定しているが下手な時代は、、、ユーチューブ動画の手法におどらされて資金を溶かした
一切みなくなり、、、何年も経ち「自らのライン」のみでトレードをしている
金融庁ルールの壁が2026年変革期をむかえている、、、
死ぬまでわたしは「FX」だけは離れたくないとおもっている、、、死ぬ1分前もチャートでチャンスをうかがう為に、、、、、、

