前の証券会社で11年。その前は2年、あわせて13年FXトレードをしてきました。
前の会社があまりにも電話がつながらず、、、いい加減堪忍袋の緒が切れて、、
24時間電話対応を唯一してくれる「ヒロセ通商さん」に鞍替えしました
ヒロセ通商さんも13年前もありましたが、、、今ほどメジャーではなく、、当時は
メジャーはフォレックス、DMM FXプライム、GMOオンライン、楽天ぐらい、、、
まだ松井証券は株は老舗だけどFXには力いれてなかった、、、
いまではかなりメジャーになり、ネットでもあのライオンロゴをよく見るようにはなってました
やはり「強み」がお客の魅力と一致した
それが顧客吸引力です
今必要な魅力をもっている
ただ「C2」というツールはまだまだ発展途上の気がしますね、、、
①フィボナッチの値が追加できない
②引いたラインの微調整が後からできない(しずらい)
③背景が白のためラインの色映えがしない
④チャートのマルチタイムのチェンジをワンタッチ操作でできない、、選択をだしてから
⑤クイック売買を表示すると、、、、かならずドル円モードで表示チャートとの連動性がなくまちがってドル円でエントリーしてしまいがち
など使い勝手がMT4と違い、、、少しものたりなさは否めない
でも「扱いやすさ」はある
なにしろ「いつでもコミュニケーションがとれること」これがいまの証券会社に求められることだと思います
<理由>
①お金(他人の資産を預かる商売である)説明責任がある商売である。
②金融庁からの法改正でログインルールが変わり始め質問が多い時代の為
③地震大国日本には有事がよくおこりパソコントラブルが頻発するため。
この3大ルールは非常に大事です
ここから半年でなれていきたい、、、なにしろいつでも電話にはでてくれる安心感がありますから、、、

